春霞塾 | Blog.
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AO入試の願書提出が近づいています。塾生はひたすら自分と向き合う夏を過ごしています。 志望理由書は3つの部分で構成されます。 人材としての価値を整理する まずは、実績報告レポートから始めます。繰り返ししてしまう行為や考え方はありませんか。高校時代の経験を振り返り、自分の強みと課題を整理し直しましょう。それは自分との対話です。自分の弱さや失敗を正直に認め、愛してあげましょう。短所は弱点ではありません。視点を変えれば長所としてアピールできます。勇気を出して過去を思い出し、言葉にします。この「自分らしさ」を客観的につかみ、改善点を具体的に考えることができれば、短所は立派な「成長の鍵」となります。ここまではビフォー。大学の提示するアドミッション・ポリシーと、今の自分が合致していることを、しっかり確認して下さいね。

ヒロシマで「平和」をみつけよう! HOPEプロジェクト主催者であり、日本語教師の二口とみゑさんが案内するヒロシマを歩きます。二口さんは30年近く外国人児童生徒への日本語指導歴に携わっていらっしゃいます。在日外国人のこどもの、今と昔の状況をお伺いします。また、20年近く被爆ピアノを現代に伝えるHOPEプロジェクトの代表でもいらっしゃいます。プロジェクトをなぜ始めたのか、どのように運営されているのか、今後どう取り組むかについても教えてもらいましょう。...

今朝、2番目の孫が誕生しました。 もうすぐ3歳のアオイちゃんは、お母さんと初めて離れて夜を越します。お母様方には記憶も鮮やかでしょうが、今日から「女王さま」は大好きなお母さんを弟と共有しなければなりません。産院を出る時、「お母さんと一緒に帰りたい😭」とパニックを起こしました。アオイちゃん、人生最初の試練です。 息子31歳。この子も、妹が生まれた時赤ちゃん返りをしたものです。二児の父となった彼がどんなになだめても、アオイちゃんは泣きやみません。息子はあまりに無力でした…。子どもにとってお母さんに勝る存在はありません。お母さんは子どもにとって、自分の存在そのもの。お母さんにとっても、子どもは自分の命です。

こんにちは。今回のブログを担当します、広報班の南出です。本日のブログでは、メンバー紹介と、今日8月1日に開催した会議の内容についてお知らせします。 まずは、このチームのメンバーを紹介します。 田村かすみ先生のご指導の下、チームリーダーの中島さん、プロジェクトマネージャーの浅井君、日本語教育班長阿部さん、広報班長池田君、美術班長多田君、調査班長吉本君、そして私、渉外班長南出が活動をしています。

こんにちは。ブログを担当する池田です。活動の様子を発信していきますので、よろしくお願いします。 このプロジェクトは日本在住のムスリムの女性の悩み事にしっかりと耳を傾け、解決できるようお手伝いするものです。私たちのチームには留学経験のある学生や、ムスリムの生徒を教えたことのある先生など、異文化理解の経験を持つ人が集まっています。異文化に向き合うとき、外国から来た人も迎え入れる側も、いろいろな困難があります。その困難を減らすのが目的です。