春霞塾 | 春霞サロン
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春霞サロン

春休み最後の春霞塾イベント、春霞茶会です。亭主はもえりん、半東ははあちゃん、正客はニコラさん、相客は浅井君、そしてお詰めは田村でした。 初めてのお薄。茶筅を動かすもえりんの手さばきに見とれているうちに、席は進んでいきます。クリーミーな泡が立ったお茶。亭主に聞こえるほどズズっと音を立ててお茶を飲み干すお作法に驚きました。ええ、音を立てて飲むって?外国人に笑われそうです。

ディベート大会「春霞の乱」終了しました。2018年春大会、今回の論題は「高校生の部活動を禁止する」。付帯文は「希望者については学校が紹介するクラブチームを紹介するものとする」としました。大学1年生、高校3年生、2年生の8人のディベーターが神戸から、舞鶴から結集しました。 本大会、経験がものを言うディベートにしては、beginner's luckが起こりました。初心者で結成される否定側が勝利!そして、ベストディベーター賞は、高2の初心者Honokaさんが受賞されました。

春霞サロンのお知らせです。 4月1日(日)ディベート大会「春霞の乱」の試合参加者枠は満席になりました。8名のディベーターが結集し、智で智を洗う大決戦が繰り広げられることになります。 観戦参加者は、自由にご来室ください。 9時00分  開室 9時30分  ゲームの方法を説明し始めます。 10時30分  立論作成 13時30分  試合開始 14時15分   講評 15時00分  終了

  10月22日土曜日16 :00から17:30までMUSE English Communication代表の南出照美先生のレッスンによる春霞塾サロン「英語音声学への誘い 」を実施しました。 台風接近が危ぶまれる中、教室内だけは熱気に包まれました。口で、耳で、目で、英語の感覚を味わうことができるとてもexcitingなレッスンでしたね。アルファベットには固有の音がある。イギリス英語は口をあまり動かさない。初めてオーストラリア英語の発音に挑戦。どれも初めての体験でした。同じ英語でも地域によって発音には当然クセがあり、自分が混ぜこぜで話していることも初めて知りました。 興奮冷めやらぬ参加者の皆さんから、感想をたくさん頂いております。

7月10日から1週間、夏のイベントのチラシを各地で配布しています。駅で、学校前で、交差点で。講師の中島悠先生が笑顔で同行してくれました。 生まれて初めてのチラシ配りです。今まで教員や銀行員や専業主婦としてぬくぬく生きてきたのです。こんなにガン無視されたり、あからさまにいやな人でも見るような目つきで見られたりするのは生まれて初めてです。街角に立つのはつらいし、苦しすぎて夜眠れません。