春霞塾 | 就職活動
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就職活動

就活まっただ中!順調です   まずはマサコさん。今日2つの動きがありました。 1  外資系A社書類審査を通過してビデオ面接の提出を求められる   すごい時代になりました。田村、ビックリです 面接録画を撮り、 on-line提出をするんです。質問内容が提示され、即答が求められます。おまけに答えている姿を録画しなければなりません。これが2問。 そして、同様に提示された質問にwritingして送信します。一問。ここまでTOEFL iBTのspeakingとwritingの問題とそっくりです 全身撮影の笑顔チェックもありました。

心臓発作で突然父が亡くなって5年。やっと母を神戸に呼び寄せることができました。 私は呉服商をしていた両親に育てられました。父が亡くなったとき、積もり積もった反物の山が実家にはたくさんありました。商売を止めたくても、「価値はあっても売れない在庫」を母が1人で抱えることになったのです。実家を出ていた私は、母と妹を説得して実家の当主になりました。在庫を処分し、母を仕事から解放させてあげる。あこがれの「高級老人ホーム」で豊かに暮らす、生涯たった1つの願いを叶えてあげる。私はその時決意したのです。

2018年3月23日付けの愛媛新聞朝刊で、塾長田村かすみが紹介されました。 春霞塾の紹介、塾を立ち上げようと決めた経緯、今後の意気込みを記事にして下さいました。講読しないと読めませんが、もしよろしければ読んで下さい。 >>愛媛新聞・春霞塾記事はこちら! >>春霞塾その他メディア掲載情報はこちら!...

街で黒いスーツを着た学生を見かけるようになりました。2018年度大学生就活春の陣が始まっています。 高校1年生のはあちゃんは、担任だった私との最初の面談でいきなり「私は客室乗務員になります!」と宣言しました。「私はJALが向いてると思います」   はあちゃんとのつきあいは、6年になろうとしています。高校生でアメリカに、大学生でイギリスに、はあちゃんはそれぞれ9か月ずつ留学しました。大学3年生の現在、日本語と英語、2つのことばの世界で生活しています。時々、変な日本語を話します。