春霞塾 | Blog.
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速報です。 立命館アジア太平洋大学を受験した3名全員が、2019年度AO入試の活動実績アピール方式第1回にて合格を勝ち取りました。おめでとう!!! リョータとニッキーとのご縁は高校一年生の時、生徒と担任としての出会いでした。二人を1年生の冬にオーストラリア留学に送り出し、その間はそれぞれLINE電話で海を越えて言語技術のレッスンを続けました。帰国の関西空港で出逢ったもう一人の留学生、タクちゃんのお父さまとお母さまに私は一本釣りされ、彼も春霞塾の仲間に加わりました。

春霞塾でお支えした就職活動内定第一号、Minaさんのおかあさまからうれしいお便りを頂きました。Minaさんは私の姪、よって私は「かすみおばさん」となります。生まれる前から誕生を待ちわび、幼い頃から遠くで声援を送る身内です。 頑張り屋さんの彼女は滅多にSOSは出しません。でも、大学受験の二次対策、そして就職活動で困ったMinaに「かすみおばさん、手伝ってくれる?」と言われると、かすみおばさんはうれしくてうれしくて張り切って関東に向かいます。

リョータ君、9月18日に大阪産業創造館でセミナーを受講しました。中小製造業経営者及び経営幹部が対象のセミナーです。講座名は「注目の技能実習生を受け入れるには」。内容は技能実習生が製造業が求める「人手」となりうるのか、雇用に際して守るべきルールや実例を学ぶものでした。リョータ君の将来設計には、事業承継が含まれています。外国人労働者を自社工場にお迎えするには何が必要かを考えてきたようです。感想に耳を傾けてみましょう。高校3年生の書く文章にしては、クオリティの高い文章ですよ。 技能実習制度をただの移民政策にしないためにも、企業は本来制度が持つ「人づくりへの協力」という理念を忘れてはならない。

今回のブログを担当します、広報班長のタクです。本日9月23日に行われたFAM(First Aid for Muslimah)の会議内容をお知らせします。 今日は用意していた3つの班がそれぞれの目標や計画についてプレゼンテーションし、全体で協議をしました。 1つ目にYouTube, Facebook 作成担当の広報班!年内に10本のYouTube を投稿し、活動終了の1月末までに11本の動画撮影、編集します。1か月3本のペースで動画を更新していく予定ですので、お楽しみに!

今回のブログを担当します、広報班長のタクです。9月17日に行われたFirst Aid for Muslimah Japan - FAMの会議内容をお知らせします。決議された内容は2点あります。 まず、新たなメンバーが増えました!将来は社会福祉に関わりたいという夢を持っているかんちゃんです。彼女の参加によってチームの活動の幅が広がり、プロジェクトはより広く深く進めることができることになります。 2つ目に活動内容が決定しました。3つのチームが稼働します。