春霞塾 | shunkajyuku
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Author: shunkajyuku

塾の「看板娘」、MANAMIの今月の看板です。 2017年5月。今月は薔薇。薔薇フェアが東京でも開催されていますが、姿も香りもみんな大好き、薔薇の看板です。 第19回国際バラとガーデニングショウが所沢のメットライフドームで開催されているようですね。薔薇は病気を持っているのが当たり前。薔薇を育てるのは男の人が多いそうです。あの美しさと気品を育てるのはとても難しい。葉っぱの強い品種が生まれてきて、私のような初心者でも栽培できる可能性も増えてきたと聞きます。

手縫いでチュニックを作ってみました。生地を求め、型紙を切り出し、ラジオを聴きながら自分を忘れていきます。ちくちく。悩みが消えていきます。 ユニクロ、しまむらに行けば、H&M。千円もかけないでも、こんな服は手に入ります。 でも…

息子が「お母さん、相談がある」と尋ねました。「アオイが1歳になったから、早期英語学習をさせようかどうか迷っている。子どもは新しい言語を覚えるのがうまい。今だから始めておくべきじゃないかな。」 即断。「やめなさい」。 根拠があります。臨界期仮説というややこしい学説があります。小学校5年生くらいにその時期がやってくるというのが、外国人に日本語教師をしていた私の実感ですが、その時期を過ぎてしまうと、第2言語習得障害が急激に増すらしい。ほうほう、第2言語を学ぶのは困難になるのか。レネバーグという研究者が1967年に発表した古い学説です。ならば、英語を早期学習させるべきではないか。

株式会社ダンレイ 技術本部本部長 森上和久様より、開塾のご祝辞を頂きました。 森上さんは30年来の友人です。私が「はじき豆」というニックネームを持っていたお転婆な大学生だった頃をご存じで、人生の失敗も成長も、これまたよくご存じです。 塾をつくるためのコンセプト設定には、ずいぶんお知恵をお借りしました。1年半の準備期間を経て春霞塾を立ち上げることができたのは、森上さんが的確なアドバイスを下さったおかげです。   今日は春霞塾の開塾、本当におめでとうございます。田村さんの教育に対する強い思いで、とても素敵な雰囲気の塾、ご自身の才能を生かした教育をする塾がここに立ち上がりました。 さて、私は大学院を卒業後、ある家電メーカーに約35年勤めておりました。これまで、一貫して商品開発を中心に、また、事業の責任者、経営幹部を担当してまいりました。皆様もご存じのとおり、日本の家電業界は大きく様変わりし、従来と同じように継続しているのは2社になってしまいました。このような時代の流れ、そしてこれまでの会社生活で感じていることを元に、この塾に期待することを3点申し上げたいと思います。

□綿貫さんのこと 気がつけば、天台宗の開祖、最澄の言葉を思い出していました。 「一隅を照らす 是れすなわち国宝なり」 社会の一隅にいながら、社会を照らす生活をする。その人こそがなくてはならない国の宝であるという天台宗の教えの1つです。 ハンドメイドワンピース専門店wafuで麻のワンピースを注文した時、サイズが大きかったので返品をお願いすると、