春霞塾 | shunkajyuku-daihyou
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Author: shunkajyuku-daihyou

立命館アジア太平洋大学の活動実績アピール方式受験に臨んだ3名全員、第一次選考に合格しました。オーストラリア留学から帰国したのが、昨年の11月。そこからAO入試の対策が急ピッチで進められました。 まずは、出願資格を満たすための英語能力の完成です。TOEFL iBTスコアが42点以上必要でした。私達は61点以上を目指しました。彼らにどれだけSpeakingとListening能力はあっても、留学中の10か月の間に学ばなければならなかった英文法、そして語彙力に取りこぼしがありました。英語には自信のあった3人ですが、対策強化期間スタート時の模擬試験は27点。とほほ。本気スイッチが入りましたよ!

ヒロシマで「平和」をみつけよう! HOPEプロジェクト主催者であり、日本語教師の二口とみゑさんが案内するヒロシマを歩きます。二口さんは30年近く外国人児童生徒への日本語指導歴に携わっていらっしゃいます。在日外国人のこどもの、今と昔の状況をお伺いします。また、20年近く被爆ピアノを現代に伝えるHOPEプロジェクトの代表でもいらっしゃいます。プロジェクトをなぜ始めたのか、どのように運営されているのか、今後どう取り組むかについても教えてもらいましょう。...

今朝、2番目の孫が誕生しました。 もうすぐ3歳のアオイちゃんは、お母さんと初めて離れて夜を越します。お母様方には記憶も鮮やかでしょうが、今日から「女王さま」は大好きなお母さんを弟と共有しなければなりません。産院を出る時、「お母さんと一緒に帰りたい😭」とパニックを起こしました。アオイちゃん、人生最初の試練です。 息子31歳。この子も、妹が生まれた時赤ちゃん返りをしたものです。二児の父となった彼がどんなになだめても、アオイちゃんは泣きやみません。息子はあまりに無力でした…。子どもにとってお母さんに勝る存在はありません。お母さんは子どもにとって、自分の存在そのもの。お母さんにとっても、子どもは自分の命です。

こんにちは。今回のブログを担当します、広報班の南出です。本日のブログでは、メンバー紹介と、今日8月1日に開催した会議の内容についてお知らせします。 まずは、このチームのメンバーを紹介します。 田村かすみ先生のご指導の下、チームリーダーの中島さん、プロジェクトマネージャーの浅井君、日本語教育班長阿部さん、広報班長池田君、美術班長多田君、調査班長吉本君、そして私、渉外班長南出が活動をしています。

東広島市に帰省しました。皆さんからお預かりした義援金は、日本赤十字社広島県支部に確かにお届けしました。県内の被災者のために遣って頂きます。 市の職員の方にお伺いした現状、被災者や犠牲者の身内の方にお伺いした話、車で移動中に見聞きした状況をレポートします。画像は当事者の方々に見せて頂いたものです。   数日前に開通した山陽自動車道。 災害復旧支援の自衛隊の車両を見かけました。伊丹の自衛隊車両も見ました。 河内インターチェンジからは状況がひどくなります。南側斜面から流れてきた10箇所以上の土砂崩れの跡が見えます。今後も長雨があると、もっと傷跡は深く広くなるはずです。