春霞塾 | shunkajyuku-daihyou
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Author: shunkajyuku-daihyou

日本経済新聞の文化欄「私の履歴書」に、政治外交史家の五十旗頭真先生が連載をしていらっしゃる。 私は2001年4月、五十旗頭先生に神戸大学大学院の入学式で初めてお会いした。当時先生は国際協力研究科と法学研究科の教授でいらっしゃった。私は広島県で小学校の先生をしていて、ようやく入学を果たしたのだった。この研究科は「国際人材養成のための大学院」らしい。

春霞塾、アクティブラーニング講座で取り組んでいるFirst Aid for Muslimah -Japan(FAM)チームは、日本最大級のアクティブラーナー育成イベント「チャレンジカップ2019」に応募しました!4回シリーズの第2話。2018年4月から始まったこのプロジェクト。プロジェクト実施前の彼らの現状と目標としたゴールについてご紹介します。 5人の高校生と1人の大学生でスタートしたこのプロジェクト。多くの生徒が留学経験を持ち、英語で活動をすることはスキルアップにつながると期待を膨らませていた。チャレンジカップ2018の優秀賞を受賞した 「ハラール醤油開発プジェクト」を先輩から引き継ぎ、今年は自分たちのプロジェクトとして当事者意識をもって企画すること。またイスラム理解は継続したいと考えていた。

私は勝負が好きだ。自分が勝つか落とすかわかるから、挑む勝負は必ず勝つ。そして教え子の近未来や将来も見える。かすみ先生は水晶玉🔮を持っている。 高校3年生の時、第一志望があった。でも、受験のプレッシャーに負け、自分を降りた。安易な道に逃げた。4年生の時、アメリカっで日本語を教えませんかと指導教官に提案されたが、これも自信がなかった。ここにいる資格がない、私はダメ人間だと卑下していた私にはチャレンジという言葉はなかった。

2017年4月1日、春霞塾は全国初の女性を応援する私塾として開塾しました。この2年間で送り出した生徒さんのうち、女子はちょうど半分です。「なぜ女子塾ですか。」それはまだ実現されていない女性の活躍の可能性の方が多いと思ったからです。 私が会社に就職した時、女性大学卒業者は100名いた職員の中で私が第一号でした。商業高校を卒業した先輩は私の扱いに困りました。算盤はできないくせに、為替の仕組みを教えたら「世の中にいくら現金はあるのですか」と知りたがる。どうして?なぜこうしないのですか?

春霞塾、アクティブラーニング講座で取り組んでいるFirst Aid for Muslimah -Japanチームは、日本最大級のアクティブラーナー育成イベント「チャレンジカップ2019」に応募します!昨年は高校の部20チームだけが選ばれる優秀賞を頂きました。今年は21553人がチャレンジをしています。今年は最優秀賞を狙います。 チャレンジカップとは、一般社団法人日本チャレンジ教育協会が主催する「自分で決めた目標に挑戦する」大会です。大会にエントリーした子ども達は、半年後の目標を決めることが全員の参加条件。その目標に対して、メンバーがどれだけ本気で挑戦し、どれだけ成長できたかが審査されます。